2012年01月 | 強行突破 FC2新館
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サーブの目標は固定目標ばかりではありません。
レシーバー狙い・ゾーン狙いは砲撃の面制圧の考え方で行います。
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ブロマガって何?
kaz10000

ブログに書いたように、昔のように立派な負けかたができるカッコいいチームにします。RT @rivale_holic もし、リヴァーレのオーナーだとしたら、どう改革しますか…?
01-30 18:58

三好のリベロで俺の身長。
01-30 11:18

GAORAの実況アナ。高橋和人のサーブミスに「サーブで攻めまくりました」www 
01-30 10:43

コートの中に高橋って監督がいる三好。
01-30 10:40

オンテレは外人だから凄いんじゃなくて、スパイクのミートがしっかりしているから強打のボールコントロールが上手で凄いんだよ。自分で打つボールの軌道を把握できているからサーブミスも少ないし、崩れた二段トスもなんとかしてくれる。
01-30 10:39

低くて速い31がたまたまコミットで跳ばれた2枚ブロックの間を抜けて決まったのを「速い!」とか喜んでいる馬鹿馬鹿しいシーンは昨日いっぱい見た。
01-30 10:34

第2セット☆三好2-4東京 東京のレセプションアタックの縦のB、これはいいな。コミットで2枚ブロックが来ているけれども初速を抑えた31と呼べるものだったのでリバウンドから再攻撃につなげている。
01-30 10:32

和人ナイスブロックアウト。オンテレが上げた大事な一本を得点にした。
01-30 10:23

太一、ブロックを「誰が止めた」じゃなくて「2枚揃った」とか「リードから2枚」とか「ストレートを締めている」とか、組織行動として語ってくれよ。それをしないなら解説は男子高校バレーまでにしておけ。
01-30 10:21

なんかオンテレがエバだしエバがオンテレだけど、それだとチームとしてあかんのよね。
01-30 10:17

前回はサーブの基本的な考え方を確認した上で『決めるサーブ』と『崩すサーブ』に分類しました。

ラストボールをオーバーで返球する時も当然攻撃意図を持って相手の嫌がることを進んでやっていくのですから、強度が弱いサーブを打つ場合でも攻撃意図を持つのは当たり前のことです。

この点をきちんと押さえると「サーブをとにかく入れろ」というのは意味がわからない言葉になってきます。
それでは攻撃意図ではなく『攻撃される意図』になってしまいますよね。

前回の⑤はどうなの?とおっしゃる方もいるかもしれませんが、あれは『待ち伏せ攻撃』という立派な攻撃意図です。
『伏兵』と言って、地形や彼我の戦力を考えて有利なところで戦おうと古今東西で使われている戦術です。
日本国内の大規模な戦闘でイメージすると、長篠の合戦などがイメージしやすいかもしれません。

一ノ谷の合戦におけるひよどり越えの逆落としや信長の桶狭間の合戦のように、寡兵衆軍を破る的な戦術が興味深いのは認めますが、ああいった奇襲策は天才的な指揮官と特定の条件が整っていたからこそ奇襲として成立したのです。

マイナステンポの速いバレーなんていうのはまさに本道があってこその奇襲策です。
その奇襲策を大前提に世界の強豪を打ち破ろうなんていうのはまさに幻想。
ちなみにサーブで攻めることは火力で相手を圧倒するという戦闘の本筋です。

サーブは火力。
火力はリアルな戦闘ではどのように使われるのかを考えれば、サーブをどう使えばよいか見えてきます。
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ブロマガって何?
1月28日は等々力に行く予定でしたが、朝方富士五湖を震源とするM5級の地震が数回あったので外出を控えました。
東日本大震災の余震と思われる北米プレートと太平洋プレート間の地震ならば気にしないのですが、ユーラシア・フィリピン海プレートが絡んでくると震源に近づく行動はためらわれました。
実際は何も起きなかったのですが。

そして翌日、茨城方面に観戦に行ったので覚書程度に書いていきます。


開催地
かなくぼ総合体育館は2回目。
前回は日立佐和リヴァーレがまだVプレミアリーグ時代のホームゲームで、久光製薬スプリングスもいるということで来た会場。
その時に他に来ていたのはデンソーエアリービーズとNECレッドロケッツ。
フレッシュひたちに乗ろうとチケットを買っていたものの、暴風雨により特急の運行が中止となりました。
乗換の柏で気付いてチケットを払い戻し、運行をところどころでやめる常磐線でなんとか会場に近づいて、途中からNECレッドロケッツファンの方と合流してタクシーに乗り込んで試合直前にたどり着く。
翌日の会場近くのホテルにたどり着くまでにまた一苦労があった会場でした。


運営
今回は上尾ファンの方の車に便乗。スマートフォンのナビゲーションを使ってナビ役。
徒歩設定にしてあったため、細い路地を指示しようとするナビを修正して伝えるお仕事。

会場ではここでもまたVリーグのカッコ悪いのぼりが立っていなかったけれども、正面駐車場入り口にある電光掲示板には『Vチャレンジリーグ・バレーボール』と表示され続け、駐車場誘導係が手馴れた手付きで来場した車を誘導していました。
また、チーム応援団受付のテントが表に出ていたので、試合が行われていることがすぐにわかる。
住宅街を抜けて裏側の駐車場に直接乗り入れましたが。

会場内ではパンなどの販売があり。
ただ温かい飲料の自販機はペットボトルタイプが全て売切れになってしまっていました。
Vリーグ女子の公式パンフレットを買おうとしたところ、前日に完売になってしまったとのことでした。
毎年3月になっても県協会割り当て分が売れ残って、最後の埼玉開催になると高校生に巡回販売をさせていた埼玉県協会とは違う!


会場
会場は大きくないけれどもエンド側2階席があるバレーボールが見やすい会場。
1会場1試合開催の完全H&Aをやることを想定すると、これくらいの会場規模がひとつの目安になるのかもしれない。
リヴァーレ応援団が入ってジャストサイズかやや狭いかという規模。
先週の町田と比べると場内はコンパクトながら集客数もあったため、印象としては多少温かかった。

前回は上履きを忘れたので、今回はしっかりバレーシューズを持っていきました。
一回アリーナ席は埼玉近辺の体育館でよく見かける木の長椅子タイプです。
あれは荷物を置くスペースもなければ隣の観客とも必要以上に密着するので、料金が高い意味がわからない。


開催カード
三洋電機vs柏
KUROBEvsGSS
日立vs上尾

昨シーズンは東日本大震災の影響でVリーグは中断。チャレンジマッチも無かったので、本当に久々のVチャレンジリーグ女子観戦でした。
別の大会で見ているチームはあるけれども、久々に見て選手の移籍が多いチームも多く、懐かしい選手や移籍した選手などの変化をチェックするのに大忙しです。

三洋電機レッドソアvs柏エンゼルクロス
会社は無くなってもチームは存続している三洋電機。
中野も林も移籍をしてしまって徳川もいない。顔と名前が一致するのは佐々木姉妹のみでした。

佐々木侑は体が締まったような印象で、後姿がとてもカッコよくなっていました。
ポジションは相変わらず右利きオポジット。
キャプテンマークを付けられてしまっていることを笑っていましたが、あまりキャプテンらしいことはやっておらず、小さくまとまることはなかったのでひと安心。
妹も小さくまとまる気はさらさらなく、相変わらずプクプクとふくよか。

2シーズン前はすでにチーム若返りを図っていて、林や徳川が一歩引いて若手選手にセット間やタイムアウト中にアドバイスをしていたのを確認していたので、印象の差としては中野がいないためのパンチ力不足くらいでしょうか。
チャレンジマッチ争いに絡めるほどとは思えないけれども、チャレンジリーグ中堅上位は堅いといった印象です。

中野のサーブの度に相手レセプションが包まれる緊張感。
ああいうものがあるともう一歩ワクワクするチームになると思う。
すると佐々木侑のジャンプサーブ復活が鍵かな。

エンクロは山城未沙がまだ現役にいてこの日登場してくれたのが嬉しいところ。
てっきり前回シーズンで3年目で引退と思っていたのですが、どんな状況でも必死に助走準備に開こうとジタバタする姿が見られてよかった。
リヴァーレ時代のジャンプ力は膝(右かな?)の後遺症で全く見られなくなってしまっていますが、あの助走に開こうと走り回る姿勢は現役高校生レフトプレイヤーに目に焼き付けておいてもらいたい。

チームとしては緩急の揺さぶりに弱い印象が強かった。
レセプションは強いサーブはともかく、前に動かされるサーブでポイントを取られる印象。
山城が徹底して狙われていましたが、足が思うように前に出ないようで痛々しかった。
ディグは強打ディグはともかく、ブロックワンタッチボールや軟攻で簡単にポイントを取られる印象。
「(こうなった場合)誰が取るのか」というお見合いのような連携ミスによる失点が多く、その差が三洋電機との大きな差となっていました。

練習時間の制約の影響なのか、3年制度でチームに経験が蓄積されにくい影響なのか。
チャレンジリーグの場合はいろいろなチーム事情もあるので、文句を言っても仕方が無く、ありのまま受け入れて楽しむのが中位以下のチャレンジリーグというものです。


KUROBEアクアフェアリーズvsGSSサンビームズ
GSSのユニフォームがノースリーブでカッコよくなっていた。
グリーンのタイプ(この日はリベロ用)とグレーのタイプの2種類。グレーユニフォームが特にカッコよい。
「グリーンサポートシステムなのにユニフォームの色が黄色や白」と言われていたあの時代から、隔世の感があります。

竹村が中心で桐井が可愛らしく冬なのに紗麻亜が打ちまくる時代は終わり、遠藤りつ子がすぐにいなくなって健祥会から来た岩本理恵はいるものの、あとは『可愛い子揃えました』がコンセプトのようなイメージのチームです。
16番菊地めぐみが私の周辺で人気。

日々の練習不足は選手の体格の差となって現れており、アクアの選手と比較するとずいぶん体の厚みが足りないなという印象です。
岩本も健祥会時代よりも薄くなってしまっていた印象だったのは、ユニフォームの違いだけでしょうか。

アクアを窮地に陥れる場面もありましたが、バレーボールが高さやパワーを追求しているものとは思えず(これが真の意味での『はやさ』なのですが)、小手先の『速さ』でちょこまかしたバレーをしていて、ことごとくアクアの決して素晴らしいとは言えないブロックにワンタッチを取られているという残念なバレーを展開。
練習がほとんどできないチームというのは聞いているのですが、それだけに個人のフィジカル管理と基本を大切にしたバレーボールにこだわれば、貴重な練習時間をもう少し有意義に使えそうな気もします。
そうなるとビジュアルは頑張って揃えているだけに、けっこうチームの人気も出るのではないでしょうか。

アクアは小菅のトスを再評価。
というか、シーガルズ時代は小菅が出てくると岡野が見られなくなるという我がままなジレンマがありました。

センターへのトスはベースの考え方がアレなのでアレでしたが、レフトへのトスは軌道がベストとは言わないものの伸びはしっかりしていました。
村上がライトに移動攻撃した後のブロックフォーメーションが目を引きました。
センターに位置して右に左にしっかり動いてブロックに跳び、高崎がいなくなった影響をあまり感じなかった。
今ミドルにいて最も安心してブロックを見ていられるのは小菅ではないでしょうか。

村上のセンターの動きは…うーむ相変わらず。
スパイクもそうですが『高さの持ち腐れ』という言葉が脳裏に浮かんできます。
やはりオポジットのほうが村上は生きると思う。

アンテナまでしっかりと伸びたトスをシカマックスが上手にいろいろな手で打ち分ける。
これがメインの得点源です。
シカマックスはブロックを見て考えて打っているのがよくわかります。抜群の安定感です。
1・2セットシカマックスの対角の井西は…えーっと、時々リヴァーレ時代のように終盤の勝負どころでミスを出す。
大勢に影響がある対戦相手ではありませんでしたが。

小菅のレフトへのトスの伸びがなかなか良かったので、このゲームは第2セット中盤を除き破綻なくアクアがリードし続けました。
GSSの『低くて速い』攻撃をことごとくワンタッチ取れていたのも大きいでしょう。
2~3本速いBクイックが決まったところで、記録に残らないリバウンド数やワンタッチからの切り替えし回数を考えたら、『低くて速い』が女子チャレンジレベルでも通用しなくなっていることにそろそろ気付いて欲しいものです。

3セット目には田中弓貴を下げていろいろな選手をお試し。伊藤セイやひかるなどを起用していました。
登録選手全員起用したんじゃないかな。
ひかるにはお約束で「ジャンプサーブを打て」と叫ぶ。
リヴァーレ時代の菅原時代に田中弓貴がリベロをやった印象が強いので、またリベロやってくれないかなぁ。

3セット目にリザーブ選手お試しを始めた米山監督ですが、第2セット、そんな余裕を持っていていいのかと思える場面がありました。
GSSのサーブにレセプションが崩されて、コート内の足も声も止まってしまった場面。
2連続ブレイクのところで「タイムアウトだろ」と言っていたのですが、タイムを取ったのが4連続ブレイクをされた後でした。
つまり5連続得点をされてから。
選手起用のお試しは良かったですが、漫然とタイムを取るような指揮ぶりでは上位チーム相手に接戦をものにすることはできません。
以前タイムを取ろうとボタンを押したら感電した嫌なトラウマがあるのではないかともっぱらの噂です。


日立リヴァーレvs上尾メディックス
接戦が期待された好カード…のはずでしたが、リヴァーレにチームコンセプトを感じられず凡戦となってしまいました。
コンセプトが無いといったらちょっと違うかな。
古いパイオニアチームを作ろうとしている最中に、それを作った監督の新しいチームにコテンパンにやられた…というか。

バレーは名前や看板でやるものじゃないんだよってことを思い出してほしいリヴァーレ。
一事業所のチームから企業の冠のチームになると、身より名を優先するようになってしまうのか。
だったら佐々木と栗原を呼び戻して、江口を復活させればいいじゃん。
そんなチームは応援しないけど。
でも江口は見に行く。

リヴァーレらしさというのは、ディフェンスとサイドアタッカーのしつこい攻撃。
それほど体格に恵まれていない175センチ級のサイドアタッカーが打っても打っても打っても打っても決まらず、それでも決めてやるとしつこく拾って繋いでトスにして打ちまくる。
いいんだよ。決まらなくたって。勝てなくたって。

サイドアタッカーが火だるまになりながら高いブロックの対空砲火に突っ込んでいく、エースの美学、サイドアタッカーの特攻こそリヴァーレのバレーボール。
その美学を感じ取れるからこそ、リヴァーレの応援団はプレミアで負けても負けても負けても負けても会場に集まって応援を続けていたし、選手たちも負けても負けても負けても負けても次は勝てると前を向く。

そしてリヴァーレで特攻をかけたバレー馬鹿たちは、リヴァーレでのバレー人生を終えても戦い続ける。
アクアの田中・井西。エンクロの山城。
リヴァーレは小型レフトアタッカーがその美学に酔うためのチームなんだよ。
そして日本バレーボール界にイキの良い小型サイドアタッカーを供給する生産基地。

今回の内田のインサイドワークにはがっかりしました。
江畑が比較的簡単に得点を取ってくれるからといって簡単に江畑頼みになってしまっている。
フランシスとの往年のコンビネーションは時折交えていましたが、江畑を除く他のアタッカーを使えていない。
そういう中で早く切りたいと勝負を急いで江畑にトスを上げてしまうので、2セット目後半くらいからは江畑も対応されていきフェイントが増えていきます。

フランシスの対角のセンター南がアタッカー陣では最もがっかりで、可愛いなと思っただけにがっかり度合いが大きかったのでした。
まず、ジャンプできていない。そしてテイクバックしていない。さらにはフォロースイングをしない。
本職はWSの急造センターのようですが、WSがセンターをやれば本来ならばダイナミックなフォームを見せることができるはずです。

それがジャンプして振り上げた手の所に内田がセットを合わせてそれを触れるだけという、内田らしからぬ『速くて低い』トスになってしまっている。
次々と出てくるイキのいいサイドアタッカー陣と比べ、毎度毎度リヴァーレの新人センターのスカウティングは酷いものですが、今しばらくセンターが穴になった低迷を続けるでしょう。
まあ戸崎をスカウトしたり嶋田を引っ張ったりしてしまうようなチームですから、センターを見極める目は最初からあまり無いのでしょうけれども。
ちなみにリヴァーレでセンターとして活躍したバレー馬鹿も一人、トヨタ車体で現役を続けていますね。
2連戦では戦えなかったほーかくも赤ロケで名前を変えて出ています。
多治見あちゃこが見当たらなかったからとはいえ、センターの南は途中で都澤(娘)と交替。
相変わらずセンターが苦しいよなぁ。

内田もアタッカーが理想的なトスを要求する能力を持たない場合はアタッカーを育成できるわけではなく、単純にアタッカーのヒットポイントにトスを合わせるだけしかできないのではないかという疑問が生まれました。
そして板橋のように「こいつに決めさせる」と決めたら、10本くらいは続けてトスを上げ続けるようなバレー馬鹿っぷりは見られない。
サーブで徹底的に狙われていた遠井(モエ)をサーブが弱まったためにスパイクで使い倒すチャンスがありましたが、続けたトスはたった3本で、決まらないととっとと江畑にトスを上げていました。

レフト江畑の対角は高崎。いまいちパッとせず11番の高橋に替わり、最後に石田こえだが出てきました。
この日は見かけなかったけれども城(スズ)もいるし、鉢巻を締めた特攻要員は揃っているんだよ。
外人枠の江畑で簡単に点を取りに行ったらダメ。

上尾は有田のプレイを何年かぶりに見ることができました。
左利きのオポジットというのはやはり良いもので、有田はブロックを見てコースを打ち分けていました。
リヴァーレは最初ストレートを締めていましたが、その間はクロスを打たれ続け、その後クロスにブロックを変えた途端にストレートを決められました。

「アタッカーが打つコースをデータで見てブロックで…」なんて言っている馬鹿な解説者がいますが、きちんとしたアタッカーはブロックを見てから何を仕掛けてやろうか考えて相手を凹ませるのです。
どちらのコースに打たせたらディグが上がりやすいのか。それを考えて使うのがデータ。

キルブロックしか評価できない馬鹿な解説者のことは放っておくにしても、上尾の攻撃は有田の攻撃が良いスパイスになっていました。
リヴァーレのディフェンスは最後まで対応できなかった。

皆本のサーキュラースイングは相変わらず心地良く、ななえのサーブは相変わらず流れを呼び込み、細川の後姿が相変わらずエロかった上尾でした。
セッターの南はパイオニアが3人の若手セッターを競わせていた時の一人でしょ?
トスが適度に散って安定感がありました。

安藤がNEC時代よりも痩せた印象で、あごのラインがはっきりしてきていたのでびっくりしました。
澤畑は筑波大・バンブー時代からあごのラインがはっきりしています。
kaz10000

@P_206RC いろいろありがとうございました。
01-29 19:57

無事到着できたようでなによりです。 RT @P_206RC: @kaz10000 おつかれさまでしたー。おかげさまで、楽しく遠征させていただきまちたです。
01-29 19:56

武蔵野線に乗り疲れました。 RT @SakurakoU: @kaz10000 おかえりなさいです!お疲れ様です!
01-29 19:54

無事帰宅。あったかいうどんを食べることにする。
01-29 19:52

リヴァーレ負け。 #vabotter
01-29 16:38

エバさまさま。 #vabotter
01-29 15:23

アクアの監督、相変わらずタイムの取り方が下手。 #vabotter
01-29 13:50

GSS の攻撃が低いのか、アクアのブロックワンタッチ数がハンパない。 #vabotter
01-29 13:33

いないのに名前を紹介されるチームドクター。 #vabotter
01-29 12:47

GSSのユニがカッコイイ。 #vabotter
01-29 12:45

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Author:kaz10000
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