kaz10000迷ってる後輩にそれやった。"@taite2: スパイクの助走入る前に後ろから両肩掴まれて、スタートのタイミングで「ほら行け!」って先生に背中押されたりした記憶があるな。うむ。"
05-16 18:05C1とC1Bのコンビネーションが決まって喜んだりしているけど、ディフェンスからしてみれば同じスロットで対処できるわけで、そんなのはちっとも位置差じゃない。
05-16 07:41でもあいつら、11と12の時間差をやって喜んだりするよ。
05-16 07:37コートの中ではオレ様だった古い元バレー経験者のほうがすんなり理解できたのはそういうことか。セッター主導なんて頭にないから。 RT @suis_vb: いったんセッターに主導権を預けてしまったアタッカー自身が、主導権を取り戻すことにカギがあった。 #vabotter
05-16 06:12現実問題として対処不能…を表現しなくてはいけないわけで、2枚とか3枚とかはどうでもいいこと。そういう本質を理解しないで『同時多発位置差攻撃』は嫌とか言っているから、いつまでもそれ以上の言葉が出来上がってこない。
05-16 05:58不幸なテロじゃないよ。弱者による効果的な攻撃戦術。あれによってアメリカ社会・アメリカ経済に与えたダメージは大きい。アメリカ主導の報道だけを一方的に受け取っているから「不幸」と考えてしまうわけで、そう考える人もダメージを受けている。それだけ効果があるという事。
05-16 05:56
kaz10000解説者がどうでもよく見える RT @taknuno55: ノRT @KGBH_007: 私にはルカォがマイナス、ジバはファースト@tolutteli: @ayanami2015 @suis_vb 僕には囮は11-,ジバは32に http://t.co/W6OCmgnz”
05-15 20:43飽きた。
05-15 20:07吉原のサーブはランドハウス。 #フジテレビONE #vabotter
05-15 20:06セカンドテンポのバックアタックが余裕で決まる相手… #フジテレビONE #vabotter
05-15 20:04ヨーコ「力を必要とされる場面で出るわけですから、控えはスタメン以上の力がないと…」 #フジテレビONE #名言っぽく言ってみる #vabotter
05-15 20:00ヨーコ「力を必要とされる場面で出るわけですから、控えはスタメン以上の力がないと…」 #フジテレビONE #名言っぽく言ってみる
05-15 19:59高橋が当たり前のようにAクイックを上げているところは当時は面白ポイントじゃなかったのか。 #フジテレビONE #vabotter
05-15 19:50すげーな大山。きっちり揃った2枚ブロックを正面から叩きつけて吸い込ませる。 #フジテレビONE #vabotter
05-15 19:48"(試行錯誤したかどうかはわかりませんが)結果としてコントロールがつくメリット>>前記の正対するメリットとなり、セッターのセットは正対しないことが選ばれたのではないでしょうか。..." http://t.co/lQRtGGS0
05-15 19:47「ブロックのシステム」というキーワードを2004年に使っていたヨーコはすげーな。川合俊一は2012年になっても「ブロックの形」…つまり個人技術でしかブロックを見ていない。 #フジテレビONE #vabotter
05-15 19:43
kaz10000EVERNOTEで共有してあげてもよろしくてよ。RT @tolutteli: 自炊したバレー関連本。赤ぺで・100Q入魂・白ぺで。このあと精密力や将来的には #ぱわばれ をも。#vabotter #ばれーぺ #ばれーぺ
05-14 21:14RT @tolutteli: 自炊したバレー関連本。赤ぺで・100Q入魂・白ぺで。このあと精密力や将来的には #ぱわばれ をも。#vabotter #ばれーぺ #ばれーぺ
05-14 21:13ピザとポテチと赤ワイン。
05-14 20:43引き継いだ書類が、あまりにてきとーな形で放置されていた件
05-14 19:34.@daijapan さんの「少数派でいる事とその勇気」をお気に入りにしました。 http://t.co/UGARRa2Q
05-14 06:14WEEKLY 強行突破 紙が更新されました! http://t.co/B21rogYs ? 本日トップニュースを提供してくれたみなさん: @sungaia_fan @vbinfo @mrbr125 @from135_chibaq @kotonosamurai
05-14 03:14
kaz10000『サーブ攻撃理論』『オープン最強理論』は当たり前すぎて商売にならない…
05-13 19:44ノーパンww #ぱふっ♪ #笑点
05-13 17:57お白洲www #ぱふっ♪ #笑点
05-13 17:56ノリノリのいやんばかん、数十年ぶりに見たwww #ぱふっ♪ #笑点
05-13 17:54親の顔が見てみたいwww! #ぱふっ♪ #笑点
05-13 17:52いいかげんにしてもらいたいwww #ぱふっ♪ #笑点
05-13 17:44さて安定の大喜利。 #ぱふっ♪ #笑点
05-13 17:42笑い飯、ちょっときつかった。 #ぱふっ♪ #笑点
05-13 17:40ほろ酔いでスタンバイ。 #ぱふっ♪ #笑点
05-13 17:32だからスキーのターンと同じように、外側には重心をかけずに内側に重心を置くので、外側の負荷はあまり感じなかった。けれども新しいバレーシューズを卸して慣らし不足でスパイク練習をすると、足の親指の付け根部分やかかとの内側が摺れて血が出た。 #ばれーぺ
05-13 15:41

Volleypedia(バレーボール百科事典) Ver1.2―用語がわかると、バレーボールがより深く見えてくる。 (日本文化出版ムック)
バレーペディアの改訂版が発売されて2週間。その期待と反響はtogetterのバレーペディア改訂版への期待と反響 #vabotter #ばれぺでにてまとめられています。
しかし反響の中でけっこう多いのが「勉強させていただきます」という残念な反応。
先生がいて教科書があって「勉強させていただく」では、菊間先生を神さま先生さまと崇め奉る何も考えていない高校女子バレーの選手レベルと少しも変わりありません。
菊間先生が失礼だったら、大田先生でも小川先生でもなんでもいい。
本人がけっこう面白いことを考えて、全盛期に挑発的な面白い意見をバレー誌でコメントしていた山田先生でも、先生先生と崇め奉っていた生徒はスロットという概念にイタリアにコーチに行くまで全く気付かず、日本とイタリアの対立二元論としてのコラムを本誌に載せてしまう中田久美程度にしかなり得ないのです。
つまり自分の目でバレーボールを見て、問題を考え出して考え方を作り上げていくことはできない。
要するに誰かが作り上げた『権威』があって、その内容を丸暗記するような『勉強』なんてものは何の役にも立たないわけで、『バレーペディア』というせっかくのバレーボールを考える面白い材料を、バレー界に数多くある身の無い権威のひとつに貶めてしまうことになってしまうことになってしまうのです。
そんなのはもったいない。
本誌は2年前に発売されたバレーボール百科事典バレーペディアの改訂版です。
用語辞典の部分でリニューアルされた部分は「NEW」「UP DATE」のマークが付いています。
そのマークが付いている用語を見ていて気付きませんか?
そうです。すべてはTWITTERの#vabotterハッシュタグ上で誰かが疑問に思ったり突っ込んだりしたことがきっかけになり、多くの人たちがいろいろな表現で考え方を示そうとしてきた2年間の経過が蓄積されて更新されていっているのです。
つまり『丸暗記して覚える』という日本の学校教育的な勉強のための教科書ではなく、ここに書かれたことを題材に実際にバレーボールをプレイしたり観戦したりしながら、より直感的に伝わりやすい言葉や理解を広めやすい表現というものを作っていく過程をまとめたものなのです。
『テンポ』についてはほぼ全面的といってよい改訂となっています。
渡辺氏が学会内部にいる石頭の方々と猛烈に戦ったのか、ようやくテンポを秒数で示す説明も姿を消しました。
学会内部の人も実はテンポについて理解しているわけではなく、どうやら今回はファーストテンポについて渡辺氏に講義を開かせることで、ついでに自分たちも聞いて理解してしまおう…などという作戦を考えているあたりがなかなかしたたかで笑えます。
しかし「先生」に「教えていただく」ことで到達できるのは「判った気になる」ところまでだということは最初に書いたとおり。
実際は多くの試合を見たり自分のプレイを振り返ったりしながら、それを言語化する作業を何度も繰り返すことで、次第に自分の中で概念として完成していくものなのです。
#vabotterでも話題になりにくい内容についてはVolleypediaにおいてもほとんどアップデートされていないということはご覧いただくとわかるとおりです。
つまり内容の精査が日々TWITTER上で行われているという、教科書とか技術書とかとは異なる、読んだ人が思考を繰り返して作り上げていく珍しい形の参考書なのが本書です。
前回は私がCHAPTERごとに読んだ感想をついっとしていきましたが、今回は京都456氏が本書を読み込みながら感じたままをついっとしているのを読むのが実に面白い。
このように内容を噛み砕いて栄養にするかのようなアプローチで読んでいくことで、「判った気」ではなく「理解」に到達する部分もあるし、判らない部分が明確になって自分がバレーボールを観戦したりプレイしたりする際のテーマになっていったりもします。
このような個人の意見や感想が数多く飛び交うことで、さらに次のVolleypediaの内容が練り上げられたわかりやすいものになっていくのです。
「ここがわかんねーよ!」とか「これ違うんじゃね?」とかはっきりと言う勇気を。
Volleypediaが権威になって教科書になってしまったら、その瞬間にVolleypediaは私にとって何も価値のないものになってしまいます。
読むことで考えるきっかけを作ってくれる。読んだ人が発言することで他の人にもさらに考えるきっかけを作ってくれる。
そしてバレーボールを見ること・プレイすることを楽しくしてくれる。
それがVolleypediaです。







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